▲
何を壊して何を守るのか。 世界を相対的に見ているのか。 自分は一体どちら側なのか。 しばらくの間、そんな思いが頭を巡って離れませんでした。 石浜さん、流石!!
イシグロキョウヘイ (アニメーション監督 『ランス・アンド・マスクス』『四月は君の嘘』)
作り方が全然違うと、 こんなに新しい着想も形にできるんだ! という新時代のアニメ! ってことは、1度だけ見る、って決めなくても、いいよね。
吉田尚記 (ニッポン放送アナウンサー)
アニメ化大賞選考から2年。 複雑な世界を一気に見せて、 観客の頭をフル回転させる大満足フィルムに仕上がりました。 映像美と構造美の両方を味わっていると、 知らないうちにリモちゃんの大ファンになっちゃってますよ。
安藝貴範 (グッドスマイルカンパニー 代表取締役)
美麗な映像、繊細な音楽、想像力を掻き立てる世界観。 アニメでしかなしえない表現が詰まっています。 通常より短めの尺で迎えるED、清涼感のある余韻。 劇場版アニメのニュースタンダードになるやもしれません。
やしきん (作曲家)
[知識の箱]の中でウイルスと戦い、 その中で出会った人たちとの思い出。 それを消さなければならない悲しみ。 『世界の復元』『少女が見つけた綺麗な世界』『帰るべきあの場所』 この謎が繋がったときに、なるほどね。と思う気持ちと衝撃がすごくありました!
小林弥生 (さんみゅ~)
「少女」と「世界の謎」、そして「SF」。 日本のアニメが愛し続けてきたモノが、 極めて純粋な形で詰め込まれている。 そんな作品だ。 映像に横溢するピュアな情念に、 感じるままに身を委ねて、楽しんでほしい。
前田久(前Q) (アニメライター)
繊細かつ微妙な色合い、ひたすら美しい映像が誰もを圧倒するはず。 そして意表をついた世界設定が見事なバランスと対比となり、傑作になっている。
アニメ!アニメ! (編集長 数土直志)
斬新な舞台設定に、まず驚きました。 また登場人物を絞り込むことで一人一人の心情を 丁寧に掘り下げているためか、 自然とヒロインたちに感情移入してしまいます。 そのせいで、ラストは目から汗がこぼれました。
株式会社アトラス (髙田慎二郎)
「もっと長尺でも見てみたい」見終わったあとの率直な感想です。 そのくらい情報量が多くて、興味深い題材を扱った作品でした。
Newtype編集部(編集長代理 角清人)
ガラスのように、気高く透明で凛々しい作品。 石浜監督による映像美、横山克さんによる耳に残る音楽。 少女たちと少女が出会い、いろんな体験を共有していく姿、 ひスクリーンで目に焼き付けてください。
Newtype編集部(鳩岡桃子)
デュアルとドロシー、リモに見とれながらニヤニヤしていると裏切られるかも。 そして「アニメ化大賞」という異色の試みが続くことを願って。
まんたんウェブ(副編集長 河村成浩)
胸を打つ映像美とストーリーに浸る、あっという間で至福の70分間でした。 この作品に、コミカライズという形で関われることの幸せと、 映像の凄さを余さず表現できるか……という大変さの板挟みです。
電撃G'sコミック編集部(安達薫)
コンピュータのソフトウェアにもし人格があって、彼女らの物語が紡がれていたら? かつてのテクノポップやサイバーパンクSFが夢想したギミックの「セカイ」で起こる ガールズ・ミーツ・ガール、素敵です。
マイナビニュース編集部(青野恵介)
衝撃的なスタートでまず驚き、 リモたちの心あたたまる交流で萌え、 バトルシーンに目を見張り……と、上映中はスクリーンに釘付けでした。 見終わった後は「僕達の"セカイ"はどんな風になっていくんだろう」 と考えてしまうことウケアイです。
アニメイトTV(編集 佐田幸久)
“絆”と言う言葉を深く感じる作品だった。 彼女たちにとっての当たり前の毎日、 その毎日を送ることによって劇的に変化するさまは 見るものを引き込む。 鑑賞後、彼女たちの未来を考えながら飲むビールは やけに美味しかった。
娘TYPE編集部(加藤剛)
少女たちの出会いがもたらすさまざまな「変化」。 キレイな世界観と深いストーリーに心打たれます。
学研プラス(アニメ事業部 鷹尾圭太)
まず世界観に、そして美しいグラフィックに引き込まれます。 その美しい風景は思わず登場人物と一緒になって見入ってしまいました。 声優ファンの方は、初主演 花守さんの熱演にご注目を!
A書店(H.S)
女の子たちの強い絆にとても魅かれる作品でした。 ラスト10分は、思わずうるっと来てしまいました。 劇場の尺では、描ききれなかった 彼女たちの日常をもっと見てみたかったです。
アニメイト(小澤 幸尚)
記憶や想いがストレートに書かれた作品『ガラコワ』! 豪華スタッフ&キャスト陣が紡ぐ、 幻想的な世界観に、早くも魅了されました! 一度だけでなく何度も見てこの作品の想いを感じ取って欲しい。 イチオシ作品です!
ゲーマーズ(芝 達也)
設定を理解するのに少しの努力が必要ですが そこをクリアすれば圧倒される世界観があなたを待っています。 終盤はきっと、未来を守るため奮闘する彼女たちを応援している事でしょう。
TSUTAYA(八木 裕彦)
いやぁ~、号泣ですわ!ひっさびさにアニメでボロ泣きしてしまいました!! とにかく観てくれとしか言いようがありません!! 音楽、世界観、一つ一つの描写…文句なし、カンペキです!!
とらのあな(岡本 隆平)
圧倒的に可愛いキャラクター!ときめく音楽!そして複雑な設定に熱いバトル! ネタバレが好きな人も嫌いな人も、予習して、劇場で見て、 もう一度劇場に行こう!きっと毎回新しい発見がある!!
芳林堂書店コミックプラザ(関根 俊英)
とにかく1回見て、そしてもう1回見て欲しい。 何度でも見て、感じて欲しい。 彼女たちが過ごす世界、その本当の意味。 この作品の、伝えたいこと――
メロンブックス(服部 隆政)
敬称略/順不同
何を壊して何を守るのか。
世界を相対的に見ているのか。
自分は一体どちら側なのか。
しばらくの間、そんな思いが頭を巡って離れませんでした。
石浜さん、流石!!
イシグロキョウヘイ (アニメーション監督 『ランス・アンド・マスクス』『四月は君の嘘』)
作り方が全然違うと、
こんなに新しい着想も形にできるんだ!
という新時代のアニメ!
ってことは、1度だけ見る、って決めなくても、いいよね。
吉田尚記 (ニッポン放送アナウンサー)
アニメ化大賞選考から2年。
複雑な世界を一気に見せて、
観客の頭をフル回転させる大満足フィルムに仕上がりました。
映像美と構造美の両方を味わっていると、
知らないうちにリモちゃんの大ファンになっちゃってますよ。
安藝貴範 (グッドスマイルカンパニー 代表取締役)
美麗な映像、繊細な音楽、想像力を掻き立てる世界観。
アニメでしかなしえない表現が詰まっています。
通常より短めの尺で迎えるED、清涼感のある余韻。
劇場版アニメのニュースタンダードになるやもしれません。
やしきん (作曲家)
[知識の箱]の中でウイルスと戦い、
その中で出会った人たちとの思い出。
それを消さなければならない悲しみ。 『世界の復元』『少女が見つけた綺麗な世界』『帰るべきあの場所』
この謎が繋がったときに、なるほどね。と思う気持ちと衝撃がすごくありました!
小林弥生 (さんみゅ~)
「少女」と「世界の謎」、そして「SF」。
日本のアニメが愛し続けてきたモノが、
極めて純粋な形で詰め込まれている。 そんな作品だ。
映像に横溢するピュアな情念に、
感じるままに身を委ねて、楽しんでほしい。
前田久(前Q) (アニメライター)
繊細かつ微妙な色合い、ひたすら美しい映像が誰もを圧倒するはず。
そして意表をついた世界設定が見事なバランスと対比となり、傑作になっている。
アニメ!アニメ! (編集長 数土直志)
斬新な舞台設定に、まず驚きました。
また登場人物を絞り込むことで一人一人の心情を
丁寧に掘り下げているためか、
自然とヒロインたちに感情移入してしまいます。
そのせいで、ラストは目から汗がこぼれました。
株式会社アトラス (髙田慎二郎)
「もっと長尺でも見てみたい」見終わったあとの率直な感想です。
そのくらい情報量が多くて、興味深い題材を扱った作品でした。
Newtype編集部(編集長代理 角清人)
ガラスのように、気高く透明で凛々しい作品。
石浜監督による映像美、横山克さんによる耳に残る音楽。
少女たちと少女が出会い、いろんな体験を共有していく姿、
ひスクリーンで目に焼き付けてください。
Newtype編集部(鳩岡桃子)
デュアルとドロシー、リモに見とれながらニヤニヤしていると裏切られるかも。
そして「アニメ化大賞」という異色の試みが続くことを願って。
まんたんウェブ(副編集長 河村成浩)
胸を打つ映像美とストーリーに浸る、あっという間で至福の70分間でした。
この作品に、コミカライズという形で関われることの幸せと、
映像の凄さを余さず表現できるか……という大変さの板挟みです。
電撃G'sコミック編集部(安達薫)
コンピュータのソフトウェアにもし人格があって、彼女らの物語が紡がれていたら?
かつてのテクノポップやサイバーパンクSFが夢想したギミックの「セカイ」で起こる
ガールズ・ミーツ・ガール、素敵です。
マイナビニュース編集部(青野恵介)
衝撃的なスタートでまず驚き、
リモたちの心あたたまる交流で萌え、
バトルシーンに目を見張り……と、上映中はスクリーンに釘付けでした。
見終わった後は「僕達の"セカイ"はどんな風になっていくんだろう」
と考えてしまうことウケアイです。
アニメイトTV(編集 佐田幸久)
“絆”と言う言葉を深く感じる作品だった。
彼女たちにとっての当たり前の毎日、
その毎日を送ることによって劇的に変化するさまは
見るものを引き込む。
鑑賞後、彼女たちの未来を考えながら飲むビールは
やけに美味しかった。
娘TYPE編集部(加藤剛)
少女たちの出会いがもたらすさまざまな「変化」。
キレイな世界観と深いストーリーに心打たれます。
学研プラス(アニメ事業部 鷹尾圭太)
まず世界観に、そして美しいグラフィックに引き込まれます。
その美しい風景は思わず登場人物と一緒になって見入ってしまいました。
声優ファンの方は、初主演 花守さんの熱演にご注目を!
A書店(H.S)
女の子たちの強い絆にとても魅かれる作品でした。
ラスト10分は、思わずうるっと来てしまいました。
劇場の尺では、描ききれなかった
彼女たちの日常をもっと見てみたかったです。
アニメイト(小澤 幸尚)
記憶や想いがストレートに書かれた作品『ガラコワ』!
豪華スタッフ&キャスト陣が紡ぐ、
幻想的な世界観に、早くも魅了されました!
一度だけでなく何度も見てこの作品の想いを感じ取って欲しい。
イチオシ作品です!
ゲーマーズ(芝 達也)
設定を理解するのに少しの努力が必要ですが
そこをクリアすれば圧倒される世界観があなたを待っています。
終盤はきっと、未来を守るため奮闘する彼女たちを応援している事でしょう。
TSUTAYA(八木 裕彦)
いやぁ~、号泣ですわ!ひっさびさにアニメでボロ泣きしてしまいました!!
とにかく観てくれとしか言いようがありません!!
音楽、世界観、一つ一つの描写…文句なし、カンペキです!!
とらのあな(岡本 隆平)
圧倒的に可愛いキャラクター!ときめく音楽!そして複雑な設定に熱いバトル!
ネタバレが好きな人も嫌いな人も、予習して、劇場で見て、
もう一度劇場に行こう!きっと毎回新しい発見がある!!
芳林堂書店コミックプラザ(関根 俊英)
とにかく1回見て、そしてもう1回見て欲しい。
何度でも見て、感じて欲しい。
彼女たちが過ごす世界、その本当の意味。
この作品の、伝えたいこと――
メロンブックス(服部 隆政)
敬称略/順不同